駆除研究所 本日の現場ブログ
2016-06-08 体調管理!
おはよう ございます。日東防疫の久保です。
暑くて あと寒い その影響か
体調を崩してます。
昨日から、頭とのどの痛みで 気分がよくないです。
睡眠と栄養をとり 早く回復します。
今日は、シロアリの予防と駆除作業がはいってます。
イエシロアリの分巣です。
すごい数の兵蟻が出てきました。
今日も、安全第一で行きます。
2016-06-07 【待ち遠しいOcean View】
おはようございますMです👻
梅雨に入り、梅雨が明ければ灼熱の季節が到来しますね‥🕶☀️
虫は勝手に寄ってきてしまいますが‥
白い砂浜とNiceなOcean viewが私を待っているハズです🌝(今年は水着の準備からスタートです🏄)
遠くからReggae musicが流れてきます🎶

さて本日は、(夏に向けて)会話をちょっとだけ繋ぐことができる豆知識を、、、
夏になり、芝生に寝転がっていると必ずバッタを目にしますが、バッタの色が緑や茶色に分かれている特徴を皆様は御存知でしょうか?
これは生息地に影響して変色している訳ではありません🐛
同一種なのに色が変化、さらに性格(特徴)が大きく変異します。
集団生活を主とするバッタは身体に異変が生じ、捕食する為に手段を選ばず凶暴化し、単調的な行動になる茶色のバッタになります✍💭
※このように一度変異してしまった茶色のバッタは、様々な害を発生させてしまい、一部説では、同一種までも捕食対象として生態系を脅かす為、茶色のバッタになったら全て燃やしてしまわないといけないという説もあるそうです。
又、集団生活をしないバッタは、緑色のバッタになり単調的な行動ではない為、何処で目にするかは様々。凶暴化しない為、大量に捕食する可能性は低く、比較的害を発生させることはありません👤💭
(個人的には、この異変は人間にも当てはまるのではないかと思います。
同じ相のバッタが集まる→類は友を呼び、似た者が生息地に残る✍💭
一定の行動パターンが生じ、その中では緑色のバッタになる事はないので、緑色のバッタだけが大きく方向性が異なるように見えてしまう。
つまり人間のある集団においては、
≒10:1(茶色:緑色)くらいの比率で外部から緑色が混ざるという感覚でしょうか?
必ずしも集団行動が正しいとも言い難く、燃やされる前に孤独に冷静に、水着とパラソルでも眺めながらゆっくりと緑色になってみるのも良いかもしれませんね☕️)
※ 突然変異には、アルビノ種の白色に加え、謎のピンク色になるバッタもいるそうで、人間にもそういった突然変異型がありえるのかもしれません。(実に興味深い✍💭)
ちょっとダークな豆知識ですが、会話の扉を増やしてこの夏を楽しく過ごしましょう👓☀️
2016-06-06 ムカデ・シロアリ
おはようございます~
月曜日担当さとうです~
出てくる虫が・‥
↑ゲジ(ゲジゲジ)
ムカデと違い毒性が弱いが、見た目が・‥
↑ゴミムシ
よく庭先や、家の中など見られる虫
↑メイガ
米倉庫など、米や粉などの場所に多く見られます
↑ハサミムシ
水場や庭先など見られ、遠くから見るとムカデと勘違いする人も!!
2016-06-05 ムカデ!
おはよう ございます。日東防疫の久保です。
梅雨入り間近です。
来週は、雨模様で工事はなかなか進みそうにありません。
しかし 雨で動く虫も多いです。
ムカデも雨で活動が活発になります。
虫を求めて家屋内に浸入してきます、
天井裏から、ポトリ
靴の中に・・・・なーんてこともあります。
噛まれたら、たいへん 場合によっては
アナフィラキシーショックを起こすことがあります。
スズメバチといっしょでなかなか厄介な昆虫です。
早めの駆除が、危害を減らします。
今日は、日向市にイタチ工事に行きます。
今週も 安全第一で行きます。
2016-06-04 ねずみの習性
さて
日に日に暑苦しくなってきました
Kです
今回はねずみについて勉強しました。
ねずみはとても用心深く、賢い動物です。小さな子ども・老人しかいない場合、大人がいる家に比べて活発になることがわかっています。その際、寝たきりの老人や小さな赤ちゃんに噛みついて肉をかじっていくことさえあります。
同様の事故は毎年、何件も起こっています。ねずみに噛まれた傷は、角度によっては縫うことができず、大きな傷跡が残ることもあります。
更に、海外では信じがたいような事件も起こっています。
アメリカでは、生後数か月の赤ちゃんがねずみに全身を何百カ所もかじられて死亡する、という事件が報告されています。
また、南アフリカでも親の隣で眠っていた赤ちゃんが顔をねずみに食べられてしまう事例が発生しており(アフリカのねずみはとても巨大です)、毎年深刻な被害が出ています。
更に日本のすぐ近くの台湾でも、ねずみに腕を噛まれた赤ちゃんが靭帯まで傷が届くほどの大怪我をした事例があります。
では
また
2016-06-03 時機到来

おはようございます、事務の黒田@趣味は盆栽です。
今年も庭で放置丹精込めた百合が、綺麗に咲きました!ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
初夏の到来を告げる花ですが、百合が終われば梅雨入りはすぐソコです。
夏の弊社はお天気勝負!な仕事が多く、日程と天気予報とにらめっこになる事も多いです。
そして、雨が降って蒸し暑くなった日の夕方に、一斉に出てくるのが梅雨の到来を告げる害虫、白蟻です(>_<)
音も無ければ匂いも無く、滅多に表に出てくる事も無いのに、この時期の夕暮れに、宛ら黒雲のような勢いで群飛する白蟻は、ちょっとした恐怖映像です。
木造が多い日本の住宅は、白蟻にとっても増殖に適した格好の住宅です。
新築の際は防蟻処理を行っているので、五年間の保証は付いていますが、長い様で短い五年の期間が経過して、そういえば最後に防蟻処理を行ったのは、いつだったかしら…という方もいらっしゃいます。
経過年数が解らない、五年以上は経ったと思う、という場合は、一度専門の業者を入れて、床下等の調査を行ってみる事をお勧めする時期でもあります。
ちなみに、白蟻は梅雨の風物詩(?)ではありますが、駆除・予防工事は通年で作業が可能です。
床下の調査見積も承っております。
白蟻でお困りの際は、是非日東防疫にご相談ください!
2016-06-02 鍾乳石?
おはようございます中島です。
昨日は湯布院で今年はじめてのミツバチの巣の駆除撤去作業をしてきました。
一軒家のお宅の床下に作られていた巣ですが何とも見事なものでしたねぇ。
まるで洞窟の鍾乳石みたいです。
13枚程からなる巨大なもので、幸にもミツバチはほとんど居らず、撤去作業に専念出来ました。
蜜はたっぷり…ではありませんでしたが、作業中もかなり滴ってきてなかなか大変でしたねぇ。
同僚の小川さんと二人で頑張って撤去完了しました。
この時期は新しい女王の巣立ちの時期のため、女王を守るハチ達が分封しているところも見かける事もありますね。
特に襲ってきたりはしませんが羽音がスゴイです。二・三日したら何処かえ居なくなってしまうんですが…
ではまた次回お会いしましょう。
2016-06-01 イエシロアリ!
おはようございます。日東防疫の久保です。
6月スタートです。
昨日、イエシロアリの羽アリが飛びました。
本格的な、シロアリの季節となりました。
すべて イエシロアリの羽アリです!
百匹以上は、出没してました。
今シーズン数回出ることがあります。
明日も、駆除施工予定です。
なんとか 平和な日々を取り戻さないといけません。
今日も暑いと思いますが、
安全第一で行きます。
2016-05-31 【カエサルさんから学ぶ】
おはようございますMでございます
本日は、チラッと目にした懐かしい本から私個人のちょっとした鍛錬に関して
カエサル
「人間はみな自分の見たいものしか見ようとしない。」
どのような仕事においても私たちがほぼ直面する何気無い危険信号‥。
(だからこそホムンクルス系の諸説・書籍は面白い✍)

さて、私たちはある同一種の生物に触れた時、ある程度の予測をして対処しますが、そこに何の根拠も無しに宙で決め付けて判断・作業を行っていないか今一度考え直す時間を設け、ゆっくりと目を養っていきたい‥。
人間とは予め何を見ようとしているのか、決め付けている。
その誤認こそが最も気を付ける(鍛錬すべき)点であります。
予測とは、自己の経験から時間短縮する為の言わば近道であり、近道ばかりをしていては遠回りをしなければならない場面において対応・対処出来なくなってしまうものだと個人的には思っております。
百聞は一見にしかずという諺がありますが、それはスタートに立つ為の単なる準備でまだ何も開始してないときに使われる言葉‥
手に触れ、良く考え、時には人に頼らず独断で整理し、一喜一憂せず、第三の情報網から手探りで何かを掴み取る。そこから得られた経験は単なるオプションとして、基本は普遍的に。かつ単純に冷静に物事を捉える。
何歳までにどれだけの視野を広げられるのかが大変重要なポイントとなりそうです✍
こう考えてみますと遠回りも悪くはありません
経験に溺れぬよう、小さな変化を見逃さぬよう鍛錬していきたいと思っております
2016-05-30 トコジラミ
おはようございます~
さとうです~
↑広島カープ首位キープ中です~
セリーグ優勝もらいます!!
最近はシロアリシーズンで忙しい毎日です~
ヤマトシロアリ時期です~
4月~5月繁殖時期で、水場・お風呂場・トイレ付近・玄関・勝手口に多く、
蟻道が、一つでもあるとどこかに生息しているか、
羽アリになって飛び立った後です!!
6月になると、イエシロアリになりますので気を
つけないといけないですね~






































