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ザ・リアル。

2018年2月16日


今日は、事務の黒田です。
最近、寄る年波が津波レベルでしてorz滑舌があまりにも悪くなったので、外郎売りでも唱えてみるのですが、未だに書写山の社僧正が言えません(T-T)
電話応対が主な仕事なので、滑舌の悪さは致命的です(>_<)
さらにお電話では出来るだけ、解りやすい説明を心がけるようにしております。
その説明の際によく出てくる話題が足場の架設です。
よく話のネタにはするのですが、あまりマジマジと見た事のない足場が現在、弊社外壁塗装工事の為、架設されています。
…近くで見ると、意外とデカいなコレ!Σ(゜ロ゜;)
高所での作業には、まず何よりも作業時の安全性の確保が必須です。
そりゃこれだけ大きかったら、安全性はバッチリだよなーと今更ながらに感心しました。
しかし室内側から見ると、威圧感凄い!
作業後、早く撤去して下さい(;-;)と仰るお客様のお気持ちも、重々理解出来ました。
在職歴もひたすら長いのですが、何分事務所に引き籠っている事が仕事の事務職ですので、現場での経験値はとにかく低いです。
なので、今回の足場のようなザ・リアル!に接すると、中々に驚きがあります。
よく話題に上げる自分でも驚くぐらいなのですから、まさかこんなモノを組み上げてまで工事するとは思ってなかったよ!と考えられていたお客様の驚きは一入かと思われます。
因みに足場が必要になってくるのは、主にコウモリ防除作業になります。
帰巣本能が強く、長年同じ場所に住み続けたがるコウモリ。
体が小さいという利点を活かして、今現在の出入口を閉塞されても、執念深く他の出入口を探し当てては、文字通り舞い戻ってくるコウモリを完全にシャットアウトするには、やっぱりこのぐらいの設備が必要なんだな…と改めて思いました。
お見積りの際には、足場架設要・不要を記載するようにしております。
お客様には出来るだけ、解りやすい説明・書面を差し上げるように心がけております。
天井裏から足音がする、夏になると家の周辺でコウモリの糞が酷い!けど、何処に相談すれば良いか解らない…という方も多いとは思われます。
お電話のみのご相談も承っております。
様々な異音・異臭でお困りの際は、是非日東防疫にご相談ください!

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